日本橋の結婚相談所 トモカイの婚活ブログです。結婚相談所で効率よく結婚する方法をお届けします。

特に婚活をせずに出会って結婚する場合

女性も

男性の身長が167cmでも171cmでもそんなに気にしないと思うんです。

年収が470万でも530万どちらでも結婚を躊躇する事はないと思うんです。

学歴が高校卒でも聡明で尊敬できると思えば気にしないと思うんです。

でも、結婚相談所であれば

身長は170cmとか、収入は500万以上とか、学歴は大卒以上とか

そんな風にチェックボックスにチェックを入れて検索ボタンをクリックしますよね。

条件を優先できるというのは、効率よく結婚相手の候補を探すことが出来ますが、ここで注意が必要なのは

多くの女性が似たような選び方をしているという事なんですね。

競争が激しい人気のある男性に集中しているという事です。

女性の皆さんへ

自分自身からの申し込みで、15%以上のOKがあるなら特に問題はありません。

申込みターゲットを変える必要は特にないです。

もしも

15%を下回るOK率でなのであれば、検索の仕方を少し変えてみましょう。

変え方は

今まで検索していた条件の中の1つは外してください。

170cm以上としてた身長のチェックを外すことで、今まで検索結果に出てこなかった男性が出てきます。

そこで気になる相手に申し込みをしてみて下さい。

OK率が15%以上になれば可能性は広がります。

結婚相談所 トモカイがお届けしています。

お見合いのプロフィールには多少の脚色は必要です。

誤解されるような言葉は省き

出来るだけ、表情の素敵な写真を選び

傲慢にならないように気を付けてメッセージを記載する

お見合いの場でもテクニックは必要です。

挨拶や立ち振る舞い

服装や言葉使い

時間やお会計のスマートさ

穏やかで誠実な態度に終始する

そして、

お付き合い

私はこの時点からは、なるべく自然体で良いと思うんですよね。

気を付ける事は

女性は、男性が無理していないか?男性に大きく負担になっていないか?

男性は、女性が喜んでくれているか?自分に都合よく接していないか?

そんな風に相手を思いやれば、あとは自然体で接する事を心がければ良いと思うんです。

無理して背伸びして、一生懸命無理しないと付き合いが継続しない相手なら、自分の結婚相手じゃないと思うんですね。

自分が自然体で普通に接して、仲良くなれる相手こそが結婚相手だと思うんですよ。

そして

もう1つ大事な事

それは

人は自然体で接してくる相手に一番好意を持つんですよね。

いつまでも、気を使い、気を使われる

そういう異性よりも

ごくごく普通に、肩ひじ張らずに付き合えた異性

そういう異性をみんな好きになります。

頑張るのは、お見合いから交際初期です。

トモカイがお届けしています。


女性の皆さんへ

お見合いしました。

人柄の良さそうな男性だったので、再会を希望して連絡先交換となりました。

最初のデートをしました。

食事ご馳走になりました。

会話も弾み、相手の事をもっと知りたくなりました。

さて、

ここで、この縁がぐーんと結婚に近づく魔法の言葉をお教えします。

どんな男性にも効く魔法の言葉です。

多くの女性は決して言わない

しかし、言った女性は次々と結婚していく

マジックワード

そんな言葉があるのです。

男性と2度目以降のデートの時、夕食何がいい?と聞かれたなら

言ってください。

ワタミとかでいいじゃない。


と!

本当にワタミになるかも知れませんし、もっと良いとこにしようと言うかもしれません。

しかし、内心思います。

とうとう女神様に出会った!

と!

ワタミなんて言いたくないですか?

言わなきゃいけない訳ではありませんし、言わないからって嫌われる訳ではありません。

でも、現実は ワタミでいいじゃん。という女性が結婚していきます。

男性100人中93人、高いレストランしか喜ばない女性を嫌い、ワタミでも良いと言ってくれる女性を好みます。

他にも

天狗でもいいじゃん

白木屋でどうよ。

庄屋にしょーや!なんちゃって!

という言葉も男性は好きです。

男性へ

ワタミでいいじゃん。と女性から言われても、もうちょっとだけ頑張りましょう。

そこで、ほんの少しの見栄を張れる男性が結婚していきます。

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結婚相談所に活動の説明を聞きに言ったなら

疑問に思っている事は絶対に質問すべきです。

相談所に限らず、プレゼンって

伝える側が

伝えたい事だけを

伝える場合が多いんです。

マイナスには触れない。

相談所側の説明を聞いただけでは、本質はわかりません。

もし、トモカイに結婚相談所の登録の説明を聞きに来られるのであれば

聞きたいことは全て聞いてください。

知っていることは、もったいぶらずにお伝えします。

ここからはマル秘の有料情報だよん。はい100円ちょーだい。

なんて事は言いません。

知らない事は知らないと、そのままお伝えしますし、少し知っていることは少し知っている所をお伝えします。

自信がある回答は偉そうにお答えするかもしれませんし、自信がない場合は目を泳がせながらお話しさせていただきます。

とにかく疑問に思っている事をお尋ねください。

そして登録の判断をして下さい。

相談所の一方的な説明を聞くだけでは、わからない部分がきっと見えてくるはずです。

もし質問に、私の目が泳ぎだしたら自信がないのです。

まあ、泳ぎませんけどね。

エッヘン

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男女が付き合うという事は、相手と向き合う事です。

相手に興味がわく

相手を好きになり、もっと知りたいと思う

自分の事も理解して好きになってほしいと思う

視線の先には相手がいる状態です。

相手しか見えない

そんな時期もあるでしょうね。

さて、そんな風に相手をみていくと、やがて嫌な所も見えてきます。

最初は良い所しか見えなかったのに、そのうち嫌な所しか見えなくなってきたりします。

嫌な所が見えなくても、相手ばかり見ていると飽きてきたりします。

それが普通です。

でも

こんな状態で、長い結婚生活って継続できるのでしょうか?

そう思いますか?

では

結婚して、四半世紀の私がお答えしましょう。

結婚は

相手と向き合うのではなくて、相手と同じ方向を向く事なんですね。

目線の先には相手ではなく、相手と同じものです。

結婚はそのようにできています。

子供ができれば親として、2人の目線の先には子供があるでしょうし、2人でお金を貯めて家を買うとか、双方の親の老後問題や、そのうちに自分たちの老後の生活準備など

2人で同じ方向を向いて進むのが結婚なんですね。

日々の生活でも、

2人に共通の趣味があったりしたら、目線の先には同じ趣味があります。

結婚後にいつまでも相手だけを見ていると、みている方は不満を覚え、見られている方は窮屈に思います。

結婚に限らず、男女の仲はどこかで向くべき方向を変える事で長続きするんですね。

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お見合いに限らず、彼からのプロポーズを待っている女性は多いと思います。


早く来い来いプロポーズ!と念じて待っていても


これ見よがしにゼクシィ広げてみても


友達の結婚が羨ましいとか彼に言ってみても


効果は薄いかも知れませんね。


さて

彼からプロポーズが来ない!とストレスをためこんでいる女性のみなさんは、男性がプロポーズしやすい地ならしをしましたか?


荒れ地に砂煙をあげてやってくるワイルドさを求めるよりも、地ならしをして舗装したプロポーズ道を進んできてもらう努力を女性側がしてみるのです。


難しい事ではありません。


まず彼と会う


そして素直な気持ちで


彼といる事が自分にとってどれだけ幸せな事かを伝えます。


それだけです。


それだけであなたへのプロポーズ道は完成しました。そこをトコトコやってくる彼を少しの間待ってみましょう。


コツは素直に気持ちを伝える事です。



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お見合いから交際になってから間もないころに、男性が熱くヒートアップしてしまうと女性は少し引き気味なりますね。

最初のデートで、恋人気取りされても・・と多くの女性は思うでしょう。

もちろん大前提として男性側が、もう少し時間をかけて好意を積み重ねるべきなのです。

しかし、そう上手に距離を縮める事ができる男性ばかりではありません。

女性を魅力的だと思えばこそ、がっついてしまうんですね。

基本的に、ガツガツ来るタイプの男性は肉食です。

距離の詰め方が上手ではない、狩りの下手なライオンみたいなものです。

女性側が上手に距離をとれれば、一番付き合いやすいタイプでもあるんですね。

さてさて、

この手の男性と交際すると、多くの女性がこう言います。


私、好きになるのに時間がかかるタイプなんです。


お互いに良く知らないのに、好きにはなれない。

どうして、私の事も良く知らないのに好きだとか言えるの?

等と思う訳ですよね。

でもね。

好きなるのに時間がかかるタイプ

って言葉は、女性が損する言葉なんですよ。

時間がかかるタイプだと聞いた男性は、その言葉を100%信じます。

疑うことなく信じます。

そして、

長期間の戦いに備えて、スタミナを温存しようとします。

全力でもてなす事での息切れを警戒します。

時間がかかるなら、他にも目を向けなくてはと思うかもしれません。

とにかく、急にペースをスローに落とすのです。


パワーが半減した男性を見ても魅力的には思えず・・・

結局、その一言で2人は距離を縮められないままになるんですね。


ニンジンは鼻先にぶら下げてこそ、馬は走るのです。

遙か先にあるニンジンめがけて走る馬などいません。

男性がヒートアップしているな。

そう思った場合にも、見返りを求めてこなければ聞き流せばよいのです。

男性が届かない距離まで、自分を遠ざける言葉は避けたほうが良いでしょう。


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お見合いから、交際になり食事に行く事になりました。

さて、男性へ質問です。

女性と仲良くなる為に一番手っ取り早い話題は何だと思いますか?

お互いにまだ相手がどんな人かわからない。

そんな状態で一番距離が縮まる話題は

趣味?

仕事?

結婚観?

食べ物?

本?

音楽?

映画?

テレビ?

それは

楽しい失敗談です。

思わず笑ってしまうような失敗談こそが男性の人柄をものがたり、2人の距離がぐっと近づくんですね。

大事なのはシリアスな失敗ではない事です。

まだ傷が癒えていないような話題だと、場もしんみりしてしまいます。

幼いころ、学生のころ

そんな時代の失敗なら、どんな失敗でも人は許容します。

そして、そんな失敗を笑って話してくれる男性に親近感を覚えるはずです。

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人って、

甲殻類・外骨格タイプと脊柱類・内骨格タイプ

に分かれると思うんです。

甲殻類タイプは、最初は人とある程度の距離があるタイプ

脊柱類タイプは、社交性があって最初から距離を感じさせないタイプ

ですね。

私は、甲殻類タイプなのであまり最初から人と打ち解けるのは苦手なんですね。大勢の中だと認識されるのが遅い方です。

相談所の会合などがあっても、会合の終わりのころに「あら今来た所?」等と言われるような感じです。

声の大きな、どこにいてもわかるようなタイプではないんですよね。

お見合いのお相手も、大きく分ければ甲殻類・脊柱類のどちらかのタイプになると思います。

相手が、脊柱類タイプならお見合いは楽ですよね。

社交的で距離が近く、話も弾むことが多くなると思います。

逆に、甲殻類タイプだと、最初はぎこちない空気が流れるかも知れません。少し冷たいような印象も持つかもしれませんね。

でもね。

脊柱類は、柔らかな中に骨があるんですよね。

最後に、その骨のガードが固く攻略できない事はよくあります。

逆に、甲殻類は最初の殻を破れば、あとはガードするものはないんですね。

そう考えれば、脊柱類だからOK 甲殻類だからNO というのは、再考したほうが良いと思いませんか?

最初は、一見冷たいような印象を持った相手が、実はとても心優しい暖かな相手だと知ることは良くありますもん。

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私は、会員さんを兄弟姉妹のように思ってお話しします。

でも、これは会員さんの事を100%純粋に思っての事ではなく、私自身のエクスキューズでもあるんですね。

1つは、兄弟姉妹と言う味方の立場としてなら言うべき事は言える。と言う事です。味方だから言いにくい事であっても伝えて良い!と自分に言い訳しているんですね。

2つ目に、会員さんの為を思ってのことですから、耳障りが悪くても怒ったら駄目ですよ。と会員さん側の許容の範囲を広げてもらう意味も大きんです。

アドバイスを求められたり、助言する立場として、一番楽なポジションが会員さんの事を兄弟姉妹だと思う事なんですね。

そうしないと人にダメ出ししたりする勇気が出ないんですよ。

ダメ出しって、言われる方は嫌だと思うんですよね。

意識していることでも、していない事でも自分を否定する言葉は聞いて決して気持ちの良い言葉ではない。

少し聞いただけでゲンナリしてしまう・・・

それは、男女の仲でも同じです。

よくあるのは、ある程度仲良くなった女性が男性に、気になったことすべてにダメ出しをし始めるというパターンです。

女性からすれば、男性をより自分好みにカスタマイズしたいのでしょう。

悪気はないし、善意でもあります。

ただし、言われる方はとんでもなくストレス感じていることを理解すべきです。

服装

話し方

姿勢

食べ方

髪型

デートコース

男性を思ってダメ出ししている事あっても、男性は確実にストレスを溜めています。

多くの場合、そこで小さな喧嘩になり女性側も相手を怒らせないような距離のをとり2人の関係を大事にしようとしますが、喧嘩にもならずに男性が全面的に受け入れてしまうと女性側のダメ出しが勢いを増します。

そして、やがて

我慢の限界を超える。

大げんかになるか別れを決意される。

という結果になります。

女性の方が男性よりも、細かい部分に目が届き男性の未熟さが目につくという事はあると思います。

しかし、だからと言ってダメ出しだけをすれば良いというものではありません。

1つダメ出ししたら2つフォローする。

2つダメ出ししたら4つフォローする。

女性がそう心がける事で、相手の男性はストレスなくイイ男に育っていきます。

私も子供のころ

テストでひどい点数を母親に叱られた後に、

「お前は、やればできる子だから怒るのよ!」

とやる気を出させるフォローの言葉を言われ、その日だけは勉強を頑張った記憶があります。

その日だけは・・・

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婚活をしないで結婚した人というのは

たまたま、結婚を考えた時に付き合っている相手がいた

とか

付き合っているうちに子供ができた

とか

そんな理由でしかないんですね。

結婚したことが良い事だとすれば、ラッキーだっただけの話です。

ほとんどの人は人生で付き合った、数人の中でタイミングが合った人と結婚しています。

結婚前に付き合える異性の数は、せいぜい数人

何十人も何百人も付き合えるわけじゃない。

結婚を考えた時に、たまたま特定の異性がいた。

それだけの話です。

だから、

結婚できる人になるにはどうしたら良いのかな?なんて考えるのは意味がないんですよね。

ラッキーだっただけ

でも、その事実を結婚した人もしていない人も気が付いていなかったりするんです。

婚活を必要としなかったラッキーな人は、自分は正しかったから 偉かったから 上手だったから 魅力的だったから 積極的だったから 賢かったから 

等と理由づけをして威張ったりしますが、それは違う

ラッキーだっただけ

なんです。

そして、そのラッキーがなければ婚活をするしかないのも事実です。

今年も4月になろうとしています。

年内に結婚を希望するなら、動き出すタイミングはここがリミットです。

面倒くさがっている間にあっという間にもう4月です。

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結婚相談所では、基本的には決まったお見合いはキャンセルは出来ません。

やっぱりやーめた!

というのは認められないんですね。

しかし、人間生きていれば、のっぴきならない事情やむにやまれぬ事情というもので計画を断念せざるを得ない場合はある訳です。

その場合、

相手に5000円の迷惑料を支払いお見合いをキャンセルできるルールが存在します。

キャンセル料5000円ナリ

ここで考えてもらいたいのが

5000円払ったんだから問題ないだろ!

って考えられると、結婚相談所としては辛い・・・

当会の会員さんがキャンセルしたのなら、当会は先方の相談所に謝罪し即日、先方相談所の指定口座にキャンセル料を送金します。

こちらが迷惑かけた場合には、すぐに処理して相手側の心証を少しでも良くしたいのです。会員さんからの集金など待ちません。

もちろん、お見合い料も発生しませんから、それまでの手間などは全て無償労働になります。

それはいいんです。

会員さんが不利益なのに、こちらが利益を得ようとは思いません。

ただね・・・

理由があろうと、なかろうと少なくてもお見合いキャンセルによって

お相手の方、お相手の担当者、当会にはそれぞれ、多寡はあれ迷惑はかけているという自覚は欲しいんですよね。

人間生きていれば、誰かに迷惑をかけ、誰かに迷惑をかけられて生きていくしかないのはみんな同じです。

でも、迷惑かけたならかけたと思ってほしい・・・

私も、会員さんや他の相談所、会員さんのお見合い相手に迷惑をかける事はあるはずです。

でも、かけたら

禿げ頭下げて詫びます。

そして、申し訳ないと思います。

次に会った時に、「この間はすいませんでした。」と言います。(忘れていたらすいません)

お見合いのペナルティー料金は、

交通違反の罰金とは違うんですね。

払ったから文句ないだろではないんですね。(文句は言いませんが)

ちなみに当日のすっぽかしなどは金 1万円ナリ です。

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結婚相談所では、お見合いからお付き合いが始まった時点での2人の関係は、デートする約束をした相手でしかありません。

好きとか、愛してる とかではなく

今度デートしましょう。

という関係でしかないんですね。

このデートを数回繰り返し、2人は距離を縮め結婚を前提とした恋人関係になっていくのが、結婚相談所の流れです。

さてさて

何度かのデートの後、男性が告白したとします。

女性の答えがイエスなら言う事ありません。幸せな日々を過ごすだけです。

問題は、女性の答えがノーだった場合です。

男性は絶望の谷に叩きおとされた気持ちになるでしょう。

悲しい気持ちなるでしょう。

しかし、大丈夫です。

まだ、チャンスはあります。

何度かデートした後の告白で、女性が断る形で多いのが

まだ、そういう気持ちになれていない。

とか

友達としては楽しいのだけれど

とか

もう少し時間をかけて判断したい

というものが多くなります。

この場合、男性が取るべき手段は

そこを何とかお願いできませんかね?

と粘るのではなく

はいはい、わかりました。さようなら。

と諦めるのでもなく

とりあえずは、女性の提案を受け入れる事です。

そして、少しの間連絡も控え、女性の気持ちの変化を待ちます。

4〜5日おいて、再びデートに誘ってみて下さい。

2人の間に愛情の種がまかれていれば、その間に芽が出ています。

女性と再度のデートができた時、再び告白しましょう。

逆転OKの可能性は大いにあります。

そこでもダメなら、この先の進展は難しいかもしれません。

デートには応じてくれても、その先には進めない可能性が高く、この勝負は撤退が最善の策になります。

男性のみなさん

告白には2度チャンスがあります。

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トモカイでは

必要書類の確認が出来れば、最短でその日からの活動が可能です。

仮に、木曜日に必要書類の提出を頂ければ、最短で当日、通常でも翌日金曜日からの活動が可能になっております。

疾きこと風の如く(はやきことかぜのごとく)

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お見合いで簡単に出来て、相手への印象を格段にアップさせたいのであれば

お見合いで、会った瞬間と別れの瞬間を笑顔にしましょう。

これだけで、相手へ与える印象が随分と違います。

仮に、挨拶の瞬間に緊張してこわばった表情であったとしても、別れの瞬間に笑顔があればマイナスは取り返せます。

出会いの瞬間に笑顔があれば、

その後のお見合いがスムーズになる可能性が上がります。

別れの瞬間に笑顔があれば

今日のお見合いが有意義だったと印象つけることが出来ます。

そして、相手は別れ際のあなたの笑顔を思いだし、あなたを笑顔の素敵な方だったな。と思いだすでしょう。

人の屈託のない笑顔は大抵素敵なものです。

別れの時間が寂しくて悲しい顔になるのはまだまだ先の話。

お見合いの場では笑顔で別れなければいけません。


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男女の仲で破局があれば、振られた側は別れの本当の理由を知りたい

そう思いますよね。

ただし現実に聞いたところで

相手が本当の理由を言う事は少ないでしょうね。

そりゃ

理由を言って、感謝されたり、喜ばれたりするのなら誰だって言います。

でもそうじゃない。

ほとんどの場合、正直に言ったら損をする

正直に言う事で

恨まれたり

怒られたり

泣かれたり

正直に言って損するなら言わない。普通はそう言う選択をします。

そもそも論になりますが

男女の別れでお互いが納得・満足なんていうのは、お互いに相手の事が好きじゃなくなっている時です。

嫌い同士なら、

「別れましょう!」

「おお!グッドアイディア!」

がっちり握手をかわして「シーユー」と別れることが出来ますよね。

でも、どっちかに未練があればそうはいかない。

振る側は、なるべく相手を傷つけない。なるべく自分が悪者にならない。

そういう方向の理由を伝えます。

結局、聞いたところで本当の理由は教えてはくれないんですね。


それでもどうしても知りたい。理由だけは知りたい。という場合には以下のような方法があります。

男性「ごめん。もう付き合えない。」

と言う様な別れを切り出された場合、「どうして?」等と聞くのではなく

女性「だよね。私もずっと考えていた。」

と同調するのです。

男性は「えっ?そうだったの?」と驚きます。そして、自分が悪者にならない、恨まれることがないとほっとするんですね。

女性「私もずっと、難しいと思っていたんだ。〇〇君もそう?」

等と相手の真意を誘導していくわけです。

相手は自分は悪者にならない。
「な〜んだ!同じ事考えていたんだ。悩んで損しちゃったな。」と安心し本音を吐露してくる可能性が高まります。

ただし、「真実が最も臭い」と言うように、耐えきれない言葉が吐き出されるかもしれません。

相手の口から吐き出される容赦ない言葉に

「おのれ〜言わせておけば調子に乗りやがって〜この小童!成敗してくれるわ!」

等と最後の大ゲンカ!なんてことにならないように気を付けて下さい。

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「やよい軒」って定食屋さんがあちこちにありますよね。

お弁当の「ほっともっと」の定食屋部門の全国チェーンだとか?

焼き魚でも野菜炒めでも大抵美味しいですが、私はやよい軒の玉子焼きが一番好きなんですね。

180円

とても美味しんです。

ある日の夜、家でチビチビやりながら女房にリクエストしたんです。

玉子焼き作って!と・・

女房は「当店の営業時間は終了いたしました。またのお越しをお待ちしております。」との事

仕方がないので

私は「玉子焼き作ったらイイことあるよ〜とってもイイことあるよお〜」

とニンジンをぶら下げます。

女房は「何?イイことって何?」

針に引っかかったようです。

私は「玉子焼きつくったらわかるよお〜」

と釣り上げにかかりますが、

女房は「言わないならいいや。」

と作ろうとしません。

仕方がないのでCOOKPADみながら自分で「玉子焼きやよい軒風」を作りました。

とても美味しかったです。

半分食べた女房も美味しいと言っていました・・・


さて、お見合い等で女性の趣味が料理等という話になると

男性が間髪を入れずに

「今度作って!」

等と言うケースがよくあるようです。

男性に悪気はないんですね。

本当に次のデートで作って持ってこい!とも思っていない。

でも、2人の仲にまだ距離がある段階での「今度作って!」はまだ早いんですね。

料理作って!=自分に愛情注いで!

って事でもあるんですよ。

言われた方はちょっと困るんですね。

お付き合いが続き、2人が親しくなり、料理の話になり

男性「へえ〜美味しそうだな」

女性「今度、作ってあげようか?」

男性「うん。食べたい!」

と言う様な流れであれば、女性も悪い気はしません。ますます仲良くなれるはずです。



玉子焼き、やよい軒行かれることがあったら、頼んでみては?と思います。


トモカイがお届けしています。

よく婚活で女性は男性のどこを見ているか?男性は女性のどこを見ているか?

なんて話題が出たりします。

確かに女性は男性の色々な所を見ています。

年齢

体型

家族

学歴

職業

収入

性格

さらには

健康

趣味

体臭

交友関係

清潔感はあるか?

精神的耐久性はあるか?

浮気性ではないか?

変態的な性的趣向を持っていないか?

依存症を持っていないか?

過度なマザコンではないか?

過干渉な母親はいないか?

酒癖が悪くないか?

DVモラハラなどの心配はないか?

例え世界を敵に回しても私を守ろうとするか?

私がミスをおかしても笑って許すか?

私がとんでもないミスをおかしても少し怒っただけで許すか?

私が絶望的なミスをおかしても2人で1からやり直そうと言ってくれるか?

等と様々な点を見て男性を観察して判断しようとします。


逆に男性は

年齢

容姿

そして

金がかからないか?

という3点を見て女性を判断しようとします。


実際はもっとあるのかも知れませんが、まあそれぐらい違うって事です。

トモカイがお届けしています。

良縁ネットの提携先のサンマリエ会員さんとのお見合いは、

お見合い時のお茶代はワリカンがルールになったようです。(サンマリエ会員さんとのお見合いだけで、それ以外のお見合いには適用されません。)

お茶代を男性が負担するのが当然ではないというスタンスですね。


「サピエンス全史」という人類の歴史とこれからについて書かれた本がベストセラーになっています。

サバンナの隅っこにいた我々人類の祖先が、妄想する力を得たことにより地球上の覇者となっていくって事なんですが、その歴史の中には今では考えられないことが常識として通用していた時代があったんですね。

女性の人権とか奴隷制度とか、

逆に言えば、昔の人には現代の常識など考えられない。

そして、その常識はどちらが正しいとも言えないんですね。

普遍的な常識などないって事です。

驕り?

ワリカン?

現在の結婚相談所が、男女の仲として常識だと思っている事も、時代が変われば当然変わっていくのでしょうね。

ただし、

現在ではまだ、男性がご馳走してあげたほうが婚活の成功率は上がります。

何より女性が喜ぶからです。

驕る側の男性のお伝えしたいのは

女性は奢ってもらう事を決して普通だとは思っていません。

奢ってくれるという普通じゃない事を自分にしてくれるのがとても嬉しいんです。

驕った好意は確実に相手に届いていますよ。

奢られた女性にお伝えしたいのは

男性に普通じゃない事をしてもらったのなら、感謝をしっかりと伝える必要があります。

それが出来ないというのは、せっかくの好意を無碍にするとても失礼な事です。

それが、2017年現在の常識です。

西暦3000年には、女性が奢るような時代になってるかも知れませんけどね。

サピエンス全史はベストセラーになるだけあって、読んでいて駅を乗り過ごしてしまったくらい面白かったですよ。お勧め!

トモカイがお届けしています。

ちょっと言わせて頂きますね。

トモカイの本音の宣伝です。


悲しいかな結婚相談所には結婚を確約できる力はありませんし、相性を一目で見分ける能力も目の前の相手を瞬時に惚れさせる力もありません。


ですので、

出来る事は全てすることによって、理想の結婚に近づいて頂きます。


可能な限り情報量は多く

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何よりも連絡・返事は早く

いつでも利便性をよくと思っています。

写真やプロフィールの変更は無料で行いますし、ご相談もお相手のご紹介も無料です。

夜は21時まで営業しますし、定休日でもお見合い調整は可能ですし、至急の連絡は受け付けています。

電話ならいつでも、メールなら頂いた当日中にはお返事します。

会員さんを弟妹兄姉と思ってアドバイスします。

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結婚をお考えであれば、是非ご相談ください。

もちろん、入会のセールスなどしませんし、こちらから連絡する事もありません。

出来ない事を出来るとは言いませんが、出来る事は全てして結婚して頂きます。

自分自身がユーザーであれば、登録したい結婚相談所であると自負しています。


婚活ならトモカイにご相談ください。

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